せいちゃんねる

FXトレード記録、FX分析手法の紹介など

トレード戦略 ~2019/12/06〜

こんにちは。せいちゃんです。

今日は朝から頭痛が酷くダウンしていました。

昨日のドル円、クロス円は上昇となっていましたが、ドル円、ユーロ円、豪ドル円は直近高値を超すことができずですね。

ドル円

4時間足は下目線、日足は上目線です。2018年7月からの下降トレンドと考えて引いた水色ラインの天井付近です。

赤チャネルの上昇トレンドに乗っており、水色ラインの天井を上抜け後、戻ってきている状況です。赤チャネルの下限を下抜けしたら、ショートを狙っていきたいと考えます。

▼ 青チャネルライン
2019年1月〜5月の上昇後に下降となっており、その下降トレンドのチャネルを引いています。

▼ 赤チャネルライン
青チャネルライン内での前回の上昇トレンド(2019年6月〜8月)のチャネルを引いています。

▼ 水色ライン
2018年7月頃から下降トレンドになっていると考えた場合の底と天井を水色のトレンドラインで引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191206112905j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191206112925j:plain

ユーロ円

4時間足で上目線、日足は上目線です。しっかりと戻しできました。これは上目線継続でしょうか。

2018年1月から下降トレンドが続いています。基本は幅の狭いチャネルに滞在し下降していますが、たまに上抜け、下抜け、することがあり、そのときは幅の広いチャネル幅まで広がります。

長期的な下降トレンドには逆らわず、ショート狙いでトレードしていきたいところです。この場合のエントリーポイントとしては、幅が狭いチャネルでのトレードかなと考えてます。

▼ 青チャネルライン
2017年の上昇トレンドから2018年1月からは下降トレンドに転換しています。その下降トレンドを幅の異なる2つのラインで引きました。基本は幅の狭いチャネルに滞在しています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191206113224j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191206113231j:plain

ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。短期上昇トレンドの赤チャネルの下限です。

4時間足の200MAが抵抗となっており、上昇とはなっていますが、頭を押さえられている形となっています。これを上抜けできれば走っていきそうですが、どうでしょうか。

短期的な下降トレンドのチャネルは上抜けして、2019年9月から上昇トレンドです。長期的には下降トレンドと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からの長期的な下降トレンドと2019年4月からの短期的な下降トレンドの2つのチャネルを引いてます。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191206113443j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191206113450j:plain

ポンド円

4時間足は上目線、日足は上目線です。141.5のレンジの上限を上抜けしていきました。ポンドは買われすぎ感があるので、ロングエントリーはできないですね。

上ひげが目立つようであれば、ショートを試していきたいところでしょうか。

2017年10月からの下降トレンドのチャネルに滞在しています。現在は上昇トレンドであり、短期的な上昇トレンドチャネルの天井を上抜けしている状況です。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からのの下降トレンドをチャネルラインで引いてます。しかし、2019年8月はそのチャネルを下に抜けてしまったため、同じ幅のチャネルラインをコピーして下段のに引きました。下段の中央ラインで反発上昇となっているので、有効なラインとなっているとは思います。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191206113750j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191206113758j:plain

ユーロドル

4時間足は上目線、日足は上目線です。短期の上昇トレンドの下限から大きく上昇となりました。キレイに反発した形となっています。

前回下落した青チャネルの中央付近をこなして、上昇となっており、ユーロの買いが強まっていくのではないでしょうか。

長期的には2017年8月から下降トレンドであり、そのチャネルに滞在しています。きれいな下降トレンドであり、このチャネルに滞在する圧力は大きいものと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年8月からの下降トレンドをラインとして引きました。2018年1月〜6月は一時的にチャネルラインを上抜けしてますが、2018年6月からは、チャネルに戻りチャネル内に滞在して下降してきています。

▼ 水色ライン
青チャネルをたまに下抜けすることがあり、その底を水色のトレンドラインとして引いています。2019年8月の下落もその底で反発した形となっています。また、2019年6月からの短期の下降トレンドの天井のトレンドラインを引いています。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191206113953j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191206114000j:plain

ユーロポンド

4時間足は下目線、日足は下目線です。底が見えない動きですね。そろそろ売られすぎ感が出ているので、調整の買いが入りそうに思いますが、どうでしょうか。

▼ 青チャネルライン
2017年7月からの下降トレンドをベースに3段構成のチャネルラインを引きました。上段は2019年7〜8月の上昇が強かったため、下段のチャネルラインと同じ幅のチャネルラインをコピーして引いています。

▼ 赤チャネルライン
下降トレンドとは考えているのですが、2016年からの上昇トレンドが変わらず継続しているとかんがえたとき、大きく上昇、下落したところは無視して、上昇トレンドのチャネルラインを引きました。

○ 日足
f:id:seita2260:20191206114249j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191206114258j:plain

ランド円

長期的には下降トレンドですが、スワップが大きいのでロングで入りたいところ。青チャネル内には滞在しているので、青チャネル下限のロングを狙っていきます。

▼ 青チャネルライン
2018年1月からの下降トレンドでチャネルラインを引きました。大きく下落するときはチャネルラインを下抜けしてますが、このチャネルラインに長い間滞在しています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191206114526j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191206114535j:plain

トレード戦略 ~2019/12/05〜

こんにちは。せいちゃんです。

今日は子供の七五三に向けて準備するため、会社を休みにしました。チャート分析もほどほどに。親が来るので掃除やら布団を揃えたりやら。

昨日のドル円、クロス円は大きく上昇となりましたが、引き続き上昇が期待できるでしょうか。

ドル円

4時間足は下目線、日足は上目線です。

2018年7月からの下降トレンドと考えて引いた水色ラインの天井付近まで上昇してきている状況です。ドル買いがまだ強いため、天井まで上昇してくる可能性は高そうです。

この天井は2018年9月から12月で4度試して反発しており、2019年4月にも1度試して反発となっています。

今回の上昇で6度目となりますが、また反発となるかしっかりと確認してエントリーしていきたいところです。

▼ 青チャネルライン
2019年1月〜5月の上昇後に下降となっており、その下降トレンドのチャネルを引いています。

▼ 赤チャネルライン
青チャネルライン内での前回の上昇トレンド(2019年6月〜8月)のチャネルを引いています。

▼ 水色ライン
2018年7月頃から下降トレンドになっていると考えた場合の底と天井を水色のトレンドラインで引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191205090901j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191205090906j:plain

ユーロ円

4時間足で上目線、日足は上目線です。しっかりと戻しできました。これは上目線継続でしょうか。

2018年1月から下降トレンドが続いています。基本は幅の狭いチャネルに滞在し下降していますが、たまに上抜け、下抜け、することがあり、そのときは幅の広いチャネル幅まで広がります。

長期的な下降トレンドには逆らわず、ショート狙いでトレードしていきたいところです。この場合のエントリーポイントとしては、幅が狭いチャネルでのトレードかなと考えてます。

▼ 青チャネルライン
2017年の上昇トレンドから2018年1月からは下降トレンドに転換しています。その下降トレンドを幅の異なる2つのラインで引きました。基本は幅の狭いチャネルに滞在しています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191205091059j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191205091106j:plain

ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。短期上昇トレンドの赤チャネルの下限です。4時間足の21MAを上抜けしています。これをサポートに上昇していくと考えてます。

4時間足の200MAが抵抗となっており、上昇とはなっていますが、頭を押さえられている形となっています。これを上抜けできれば走っていきそうですが、どうでしょうか。

短期的な下降トレンドのチャネルは上抜けして、2019年9月から上昇トレンドです。長期的には下降トレンドと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からの長期的な下降トレンドと2019年4月からの短期的な下降トレンドの2つのチャネルを引いてます。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191205091300j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191205091306j:plain

ポンド円

4時間足は上目線、日足は横ばいです。139.5〜141.5のレンジ相場です。141.5のレンジの上限を上抜けしていきました。ポンドは買われすぎ感があるので、ロングエントリーはできないですね。

上ひげが目立つようであれば、ショートを試していきたいところでしょうか。

2017年10月からの下降トレンドのチャネルに滞在しています。現在は上昇トレンドであり、短期的な上昇トレンドチャネルの天井を上抜けしている状況です。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からのの下降トレンドをチャネルラインで引いてます。しかし、2019年8月はそのチャネルを下に抜けてしまったため、同じ幅のチャネルラインをコピーして下段のに引きました。下段の中央ラインで反発上昇となっているので、有効なラインとなっているとは思います。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191205091417j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191205091423j:plain  

ユーロドル

4時間足は上目線、日足は下目線です。短期の上昇トレンドの下限から大きく上昇となりました。キレイに反発した形となっています。

今は前回下落した青チャネルの中央付近。これをこなせばまだ上を目指すでしょうか。

長期的には2017年8月から下降トレンドであり、そのチャネルに滞在しています。きれいな下降トレンドであり、このチャネルに滞在する圧力は大きいものと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年8月からの下降トレンドをラインとして引きました。2018年1月〜6月は一時的にチャネルラインを上抜けしてますが、2018年6月からは、チャネルに戻りチャネル内に滞在して下降してきています。

▼ 水色ライン
青チャネルをたまに下抜けすることがあり、その底を水色のトレンドラインとして引いています。2019年8月の下落もその底で反発した形となっています。また、2019年6月からの短期の下降トレンドの天井のトレンドラインを引いています。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191205091721j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191205091727j:plain

ユーロポンド

4時間足は下目線、日足は下目線です。赤チャネルラインを同じ幅で下段として引きました。下段の赤チャネルの底に位置しています。

赤チャネルの下段の底も下抜けしました。このまま大きく下落となるのか。騙しかは良く見ていきたいです。

▼ 青チャネルライン
2017年7月からの下降トレンドをベースに3段構成のチャネルラインを引きました。上段は2019年7〜8月の上昇が強かったため、下段のチャネルラインと同じ幅のチャネルラインをコピーして引いています。

▼ 赤チャネルライン
下降トレンドとは考えているのですが、2016年からの上昇トレンドが変わらず継続しているとかんがえたとき、大きく上昇、下落したところは無視して、上昇トレンドのチャネルラインを引きました。

○ 日足
f:id:seita2260:20191205091905j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191205091912j:plain

ランド円

長期的には下降トレンドですが、スワップが大きいのでロングで入りたいところ。青チャネル内には滞在しているので、青チャネル下限のロングを狙っていきます。

▼ 青チャネルライン
2018年1月からの下降トレンドでチャネルラインを引きました。大きく下落するときはチャネルラインを下抜けしてますが、このチャネルラインに長い間滞在しています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191205092030j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191205092036j:plain

トレード戦略 ~2019/12/04〜

こんにちは。せいちゃんです。

昨日のドル円、クロス円も引き続き大幅な下落となっています。ポンド円だけが大きくは下がらずという結果でしょうか。

ドル円

4時間足は下目線、日足は上目線です。上昇の流れが強かったのですが、米中貿易の報道で売りが先行しているでしょうか。水色ラインを上抜けしていましたが、いっきに戻ってきました。ここが天井として意識されるようなら、ショートをエントリーをしていきたいところです。

2018年7月からの下降トレンドと考えて引いた水色ラインの天井付近まで上昇してきている状況です。ドル買いがまだ強いため、天井まで上昇してくる可能性は高そうです。

この天井は2018年9月から12月で4度試して反発しており、2019年4月にも1度試して反発となっています。

今回の上昇で6度目となりますが、また反発となるかしっかりと確認してエントリーしていきたいところです。

▼ 青チャネルライン
2019年1月〜5月の上昇後に下降となっており、その下降トレンドのチャネルを引いています。

▼ 赤チャネルライン
青チャネルライン内での前回の上昇トレンド(2019年6月〜8月)のチャネルを引いています。

▼ 水色ライン
2018年7月頃から下降トレンドになっていると考えた場合の底と天井を水色のトレンドラインで引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191204081442j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191204081450j:plain

ユーロ円

4時間足で上目線、日足は上目線です。12/03の大幅な下落により4時間足の200MAを下回りました。下目線への転換となるか。上目線継続かは今日の動きで決まるのではと考えます。

2018年1月から下降トレンドが続いています。基本は幅の狭いチャネルに滞在し下降していますが、たまに上抜け、下抜け、することがあり、そのときは幅の広いチャネル幅まで広がります。

長期的な下降トレンドには逆らわず、ショート狙いでトレードしていきたいところです。この場合のエントリーポイントとしては、幅が狭いチャネルでのトレードかなと考えてます。

▼ 青チャネルライン
2017年の上昇トレンドから2018年1月からは下降トレンドに転換しています。その下降トレンドを幅の異なる2つのラインで引きました。基本は幅の狭いチャネルに滞在しています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191204082021j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191204082028j:plain

ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。短期上昇トレンドの赤チャネルの下限です。4時間足の21MAを上抜けしています。これをサポートに上昇していくと考えてます。

4時間足の200MAが抵抗となっており、上昇とはなっていますが、頭を押さえられている形となっています。これを上抜けできれば走っていきそうですが、どうでしょうか。

短期的な下降トレンドのチャネルは上抜けして、2019年9月から上昇トレンドです。長期的には下降トレンドと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からの長期的な下降トレンドと2019年4月からの短期的な下降トレンドの2つのチャネルを引いてます。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191204082414j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191204082420j:plain

ポンド円

4時間足は上目線、日足は横ばいです。139.5〜141.5のレンジ相場です。12/02まで上昇が強く、141.5ラインを上抜けしていましたが、戻って来ています。レンジに戻るのか、再度上を試すのか、しっかりと見ていきたいと思います。

2017年10月からの下降トレンドのチャネルに滞在しています。現在は上昇トレンドであり、短期的な上昇トレンドチャネルの天井を上抜けしている状況です。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からのの下降トレンドをチャネルラインで引いてます。しかし、2019年8月はそのチャネルを下に抜けてしまったため、同じ幅のチャネルラインをコピーして下段のに引きました。下段の中央ラインで反発上昇となっているので、有効なラインとなっているとは思います。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191204082652j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191204082657j:plain

ユーロドル

4時間足は上目線、日足は下目線です。短期の上昇トレンドの下限から大きく上昇となりました。キレイに反発した形となっています。

今は前回下落した青チャネルの中央付近。これをこなせばまだ上を目指すでしょうか。

長期的には2017年8月から下降トレンドであり、そのチャネルに滞在しています。きれいな下降トレンドであり、このチャネルに滞在する圧力は大きいものと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年8月からの下降トレンドをラインとして引きました。2018年1月〜6月は一時的にチャネルラインを上抜けしてますが、2018年6月からは、チャネルに戻りチャネル内に滞在して下降してきています。

▼ 水色ライン
青チャネルをたまに下抜けすることがあり、その底を水色のトレンドラインとして引いています。2019年8月の下落もその底で反発した形となっています。また、2019年6月からの短期の下降トレンドの天井のトレンドラインを引いています。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191204083022j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191204083028j:plain

ユーロポンド

4時間足は下目線、日足は横ばいです。赤チャネルラインを同じ幅で下段として引きました。下段の赤チャネルの底に位置しています。

赤チャネルの下段の底も下抜けしました。このまま大きく下落となるのか。騙しかは良く見ていきたいです。

▼ 青チャネルライン
2017年7月からの下降トレンドをベースに3段構成のチャネルラインを引きました。上段は2019年7〜8月の上昇が強かったため、下段のチャネルラインと同じ幅のチャネルラインをコピーして引いています。

▼ 赤チャネルライン
下降トレンドとは考えているのですが、2016年からの上昇トレンドが変わらず継続しているとかんがえたとき、大きく上昇、下落したところは無視して、上昇トレンドのチャネルラインを引きました。

○ 日足
f:id:seita2260:20191204090721j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191204090728j:plain

ランド円

長期的には下降トレンドですが、スワップが大きいのでロングで入りたいところ。青チャネル内には滞在しているので、青チャネル下限のロングを狙っていきます。

▼ 青チャネルライン
2018年1月からの下降トレンドでチャネルラインを引きました。大きく下落するときはチャネルラインを下抜けしてますが、このチャネルラインに長い間滞在しています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191204090908j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191204090921j:plain

トレード戦略 ~2019/12/03〜

こんにちは。せいちゃんです。

昨日は米中貿易関連の報道があり、貿易摩擦の懸念が出てきたため、ドル円が大きく下げてきました。しかしながら、ユーロ円、豪ドル円の下げは大きくなく、ポンド円が大きく下げとなっています。

ドル円

4時間足は下目線?、日足は上目線です。上昇の流れか強買ったですが、米中貿易の報道で売りが先行しているでしょうか。水色ラインを上抜けしていましたが、いっきに戻ってきました。ここが天井として意識されるようなら、ショートをエントリーをしていきたいところです。

2018年7月からの下降トレンドと考えて引いた水色ラインの天井付近まで上昇してきている状況です。ドル買いがまだ強いため、天井まで上昇してくる可能性は高そうです。

この天井は2018年9月から12月で4度試して反発しており、2019年4月にも1度試して反発となっています。

今回の上昇で6度目となりますが、また反発となるかしっかりと確認してエントリーしていきたいところです。

▼ 青チャネルライン
2019年1月〜5月の上昇後に下降となっており、その下降トレンドのチャネルを引いています。

▼ 赤チャネルライン
青チャネルライン内での前回の上昇トレンド(2019年6月〜8月)のチャネルを引いています。

▼ 水色ライン
2018年7月頃から下降トレンドになっていると考えた場合の底と天井を水色のトレンドラインで引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191203081007j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191203081017j:plain

ユーロ円

4時間足で上目線、日足は上目線です。4時間足の200MAがしっかりとサポートとなっています。21MAも上向きで今日にはゴールデンクロスとなるでしょうか。

2018年1月から下降トレンドが続いています。基本は幅の狭いチャネルに滞在し下降していますが、たまに上抜け、下抜け、することがあり、そのときは幅の広いチャネル幅まで広がります。

長期的な下降トレンドには逆らわず、ショート狙いでトレードしていきたいところです。この場合のエントリーポイントとしては、幅が狭いチャネルでのトレードかなと考えてます。

▼ 青チャネルライン
2017年の上昇トレンドから2018年1月からは下降トレンドに転換しています。その下降トレンドを幅の異なる2つのラインで引きました。基本は幅の狭いチャネルに滞在しています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191203084509j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191203084518j:plain

ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。短期上昇トレンドの赤チャネルの下限です。4時間足の21MAを上抜けしています。これをサポートに上昇していくと考えてます。

4時間足の200MAが抵抗となっており、上昇とはなっていますが、頭を押さえられている形となっています。これを上抜けできれば走っていきそうですが、どうでしょうか。

短期的な下降トレンドのチャネルは上抜けして、2019年9月から上昇トレンドです。長期的には下降トレンドと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からの長期的な下降トレンドと2019年4月からの短期的な下降トレンドの2つのチャネルを引いてます。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191203085629j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191203085634j:plain

ポンド円

4時間足は上目線、日足は横ばいです。139.5〜141.5のレンジ相場です。12/02まで上昇が強く、141.5ラインを上抜けしていましたが、戻って来ています。レンジに戻るのか、再度上を試すのか、しっかりと見ていきたいと思います。

2017年10月からの下降トレンドのチャネルに滞在しています。現在は上昇トレンドであり、短期的な上昇トレンドチャネルの天井を上抜けしている状況です。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からのの下降トレンドをチャネルラインで引いてます。しかし、2019年8月はそのチャネルを下に抜けてしまったため、同じ幅のチャネルラインをコピーして下段のに引きました。下段の中央ラインで反発上昇となっているので、有効なラインとなっているとは思います。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191203090036j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191203090044j:plain

ユーロドル

4時間足は上目線、日足は下目線です。短期の上昇トレンドの下限から大きく上昇となりました。キレイに反発した形となっています。

長期的には2017年8月から下降トレンドであり、そのチャネルに滞在しています。きれいな下降トレンドであり、このチャネルに滞在する圧力は大きいものと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年8月からの下降トレンドをラインとして引きました。2018年1月〜6月は一時的にチャネルラインを上抜けしてますが、2018年6月からは、チャネルに戻りチャネル内に滞在して下降してきています。

▼ 水色ライン
青チャネルをたまに下抜けすることがあり、その底を水色のトレンドラインとして引いています。2019年8月の下落もその底で反発した形となっています。また、2019年6月からの短期の下降トレンドの天井のトレンドラインを引いています。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191203090343j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191203090352j:plain

ユーロポンド

4時間足は下目線、日足は横ばいです。赤チャネルラインを同じ幅で下段として引きました。下段の赤チャネルの底に位置しています。

赤チャネルの下段の底も下抜けしました。このまま大きく下落となるのか。騙しかは良く見ていきたいです。

▼ 青チャネルライン
2017年7月からの下降トレンドをベースに3段構成のチャネルラインを引きました。上段は2019年7〜8月の上昇が強かったため、下段のチャネルラインと同じ幅のチャネルラインをコピーして引いています。

▼ 赤チャネルライン
下降トレンドとは考えているのですが、2016年からの上昇トレンドが変わらず継続しているとかんがえたとき、大きく上昇、下落したところは無視して、上昇トレンドのチャネルラインを引きました。

○ 日足
f:id:seita2260:20191203090716j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191203090721j:plain

ランド円

長期的には下降トレンドですが、スワップが大きいのでロングで入りたいところ。青チャネル内には滞在しているので、青チャネル下限のロングを狙っていきます。

青チャネルラインの上限にタッチしました。ここから下げてくるでしょうか。

▼ 青チャネルライン
2018年1月からの下降トレンドでチャネルラインを引きました。大きく下落するときはチャネルラインを下抜けしてますが、このチャネルラインに長い間滞在しています。

○ 日足
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○ 4時間足
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トレード戦略 ~2019/12/02〜

こんにちは。せいちゃんです。

今日から12月ですね。先週末はドル円、クロス円は下落かと思いましたが、トレンドは変わらず、上昇となりました。12月もこの流れを継続して、上昇となるでしょうか。

ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。上昇の流れか強いですね。水色のラインも上抜けとなっており、長期的に上昇トレンドへ展開していこうとしているのでしょうか。

2018年7月からの下降トレンドと考えて引いた水色ラインの天井付近まで上昇してきている状況です。ドル買いがまだ強いため、天井まで上昇してくる可能性は高そうです。

この天井は2018年9月から12月で4度試して反発しており、2019年4月にも1度試して反発となっています。

今回の上昇で6度目となりますが、また反発となるかしっかりと確認してエントリーしていきたいところです。

▼ 青チャネルライン
2019年1月〜5月の上昇後に下降となっており、その下降トレンドのチャネルを引いています。

▼ 赤チャネルライン
青チャネルライン内での前回の上昇トレンド(2019年6月〜8月)のチャネルを引いています。

▼ 水色ライン
2018年7月頃から下降トレンドになっていると考えた場合の底と天井を水色のトレンドラインで引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
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ユーロ円

4時間足で上目線、日足は上目線です。4時間足の200MAがしっかりとサポートとなっています。21MAも上向きで今日にはゴールデンクロスとなるでしょうか。

2018年1月から下降トレンドが続いています。基本は幅の狭いチャネルに滞在し下降していますが、たまに上抜け、下抜け、することがあり、そのときは幅の広いチャネル幅まで広がります。

長期的な下降トレンドには逆らわず、ショート狙いでトレードしていきたいところです。この場合のエントリーポイントとしては、幅が狭いチャネルでのトレードかなと考えてます。

▼ 青チャネルライン
2017年の上昇トレンドから2018年1月からは下降トレンドに転換しています。その下降トレンドを幅の異なる2つのラインで引きました。基本は幅の狭いチャネルに滞在しています。

○ 日足
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○ 4時間足
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ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。短期上昇トレンドの赤チャネルの下限です。4時間足の21MAを上抜けしています。これをサポートに上昇していくと考えてます。

4時間足の200MAが抵抗となっており、上昇とはなっていますが、頭を押さえられている形となっています。これを上抜けできれば走っていきそうですが、どうでしょうか。

短期的な下降トレンドのチャネルは上抜けして、2019年9月から上昇トレンドです。長期的には下降トレンドと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からの長期的な下降トレンドと2019年4月からの短期的な下降トレンドの2つのチャネルを引いてます。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
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ポンド円

4時間足は上目線、日足は横ばいです。139.5〜141.5のレンジ相場でしたが、141.5の天井ラインを上抜けしました。

2017年10月からの下降トレンドのチャネルに滞在しています。現在は上昇トレンドであり、短期的な上昇トレンドチャネルの天井を上抜けしている状況です。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からのの下降トレンドをチャネルラインで引いてます。しかし、2019年8月はそのチャネルを下に抜けてしまったため、同じ幅のチャネルラインをコピーして下段のに引きました。下段の中央ラインで反発上昇となっているので、有効なラインとなっているとは思います。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
f:id:seita2260:20191202114541j:plain

ユーロドル

4時間足は下目線、日足は下目線です。青チャネル中央ラインに反発して大きく下落となっています。

短期の上昇トレンドの下限まで下がってきています。このラインがサポートとなっている動きに見えますが、ここから上目線に転換するでしょうか。

長期的には2017年8月から下降トレンドであり、そのチャネルに滞在しています。きれいな下降トレンドであり、このチャネルに滞在する圧力は大きいものと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年8月からの下降トレンドをラインとして引きました。2018年1月〜6月は一時的にチャネルラインを上抜けしてますが、2018年6月からは、チャネルに戻りチャネル内に滞在して下降してきています。

▼ 水色ライン
青チャネルをたまに下抜けすることがあり、その底を水色のトレンドラインとして引いています。2019年8月の下落もその底で反発した形となっています。また、2019年6月からの短期の下降トレンドの天井のトレンドラインを引いています。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
f:id:seita2260:20191202114757j:plain

ユーロポンド

4時間足は下目線、日足は横ばいです。赤チャネルラインを同じ幅で下段として引きました。下段の赤チャネルの底に位置しています。

赤チャネルの下段の底も下抜けしました。このまま大きく下落となるのか。騙しかは良く見ていきたいです。

▼ 青チャネルライン
2017年7月からの下降トレンドをベースに3段構成のチャネルラインを引きました。上段は2019年7〜8月の上昇が強かったため、下段のチャネルラインと同じ幅のチャネルラインをコピーして引いています。

▼ 赤チャネルライン
下降トレンドとは考えているのですが、2016年からの上昇トレンドが変わらず継続しているとかんがえたとき、大きく上昇、下落したところは無視して、上昇トレンドのチャネルラインを引きました。

○ 日足
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○ 4時間足
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ランド円

長期的には下降トレンドですが、スワップが大きいのでロングで入りたいところ。青チャネル内には滞在しているので、青チャネル下限のロングを狙っていきます。

青チャネルラインの上限にタッチしました。ここから下げてくるでしょうか。

▼ 青チャネルライン
2018年1月からの下降トレンドでチャネルラインを引きました。大きく下落するときはチャネルラインを下抜けしてますが、このチャネルラインに長い間滞在しています。

○ 日足
f:id:seita2260:20191202122347j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191202122355j:plain

トレード戦略 ~2019/11/29〜

こんにちは。せいちゃんです。

昨日はトランプ大統領香港人権民主法案に署名したことで米中貿易への懸念感から円買いが進んでいましたが、持ち直し一昨日の終値付近となっています。

しかし、上値は重いイメージ、今日は下落となるのでしょうか。

ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。米中貿易合意関連の報道に振り回されている感があります。

4時間足では21MAと200MAがデッドクロスしましたが、再びの上昇によりゴールデンクロスとなってます。水色ラインの天井まで上昇となりましたが、まだまだ上昇が強いところですが。。

2018年7月からの下降トレンドと考えて引いた水色ラインの天井付近まで上昇してきている状況です。ドル買いがまだ強いため、天井まで上昇してくる可能性は高そうです。

この天井は2018年9月から12月で4度試して反発しており、2019年4月にも1度試して反発となっています。

今回の上昇で6度目となりますが、また反発となるかしっかりと確認してエントリーしていきたいところです。

▼ 青チャネルライン
2019年1月〜5月の上昇後に下降となっており、その下降トレンドのチャネルを引いています。

▼ 赤チャネルライン
青チャネルライン内での前回の上昇トレンド(2019年6月〜8月)のチャネルを引いています。

▼ 水色ライン
2018年7月頃から下降トレンドになっていると考えた場合の底と天井を水色のトレンドラインで引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
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ユーロ円

4時間足で下目線、日足は上目線です。米中貿易懸念の円買いにつられて、200MAを下抜け下落していましたが、結果としては上昇でした。200MAがサポートとなっているように見えます。

2018年1月から下降トレンドが続いています。基本は幅の狭いチャネルに滞在し下降していますが、たまに上抜け、下抜け、することがあり、そのときは幅の広いチャネル幅まで広がります。

長期的な下降トレンドには逆らわず、ショート狙いでトレードしていきたいところです。この場合のエントリーポイントとしては、幅が狭いチャネルでのトレードかなと考えてます。

▼ 青チャネルライン
2017年の上昇トレンドから2018年1月からは下降トレンドに転換しています。その下降トレンドを幅の異なる2つのラインで引きました。基本は幅の狭いチャネルに滞在しています。

○ 日足
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○ 4時間足
f:id:seita2260:20191129081936j:plain

ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。短期上昇トレンドの赤チャネルの下限です。4時間足の21MAを上抜けしています。これをサポートに上昇していくと考えてます。

短期的な下降トレンドのチャネルは上抜けして、2019年9月から上昇トレンドです。長期的には下降トレンドと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からの長期的な下降トレンドと2019年4月からの短期的な下降トレンドの2つのチャネルを引いてます。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
f:id:seita2260:20191129082433j:plain

ポンド円

4時間足は上目線、日足は横ばいです。139.5〜141.5のレンジ相場ですが、141.5の天井ラインを一時的に上抜けしました。

2017年10月からの下降トレンドのチャネルに滞在しています。現在は上昇トレンドであり、短期的な上昇トレンドチャネルの天井を上抜けしている状況です。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からのの下降トレンドをチャネルラインで引いてます。しかし、2019年8月はそのチャネルを下に抜けてしまったため、同じ幅のチャネルラインをコピーして下段のに引きました。下段の中央ラインで反発上昇となっているので、有効なラインとなっているとは思います。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
f:id:seita2260:20191129084539j:plain

ユーロドル

4時間足は下目線、日足は下目線です。青チャネル中央ラインに反発して大きく下落となっています。

短期の上昇トレンドの下限まで下がってきています。このラインがサポートなるか要チェックですね。

長期的には2017年8月から下降トレンドであり、そのチャネルに滞在しています。きれいな下降トレンドであり、このチャネルに滞在する圧力は大きいものと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年8月からの下降トレンドをラインとして引きました。2018年1月〜6月は一時的にチャネルラインを上抜けしてますが、2018年6月からは、チャネルに戻りチャネル内に滞在して下降してきています。

▼ 水色ライン
青チャネルをたまに下抜けすることがあり、その底を水色のトレンドラインとして引いています。2019年8月の下落もその底で反発した形となっています。また、2019年6月からの短期の下降トレンドの天井のトレンドラインを引いています。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
f:id:seita2260:20191129084811j:plain

ユーロポンド

4時間足は下目線、日足は横ばいです。赤チャネルラインを同じ幅で下段として引きました。下段の赤チャネルの底に位置しています。

赤チャネルの下段の底も下抜けしました。このまま大きく下落となるのか。騙しかは良く見ていきたいです。

▼ 青チャネルライン
2017年7月からの下降トレンドをベースに3段構成のチャネルラインを引きました。上段は2019年7〜8月の上昇が強かったため、下段のチャネルラインと同じ幅のチャネルラインをコピーして引いています。

▼ 赤チャネルライン
下降トレンドとは考えているのですが、2016年からの上昇トレンドが変わらず継続しているとかんがえたとき、大きく上昇、下落したところは無視して、上昇トレンドのチャネルラインを引きました。

○ 日足
f:id:seita2260:20191129084949j:plain

○ 4時間足
f:id:seita2260:20191129084955j:plain

ランド円

長期的には下降トレンドですが、スワップが大きいのでロングで入りたいところ。青チャネル内には滞在しているので、青チャネル下限のロングを狙っていきます。

青チャネルラインの上限にタッチしました。ここから下げてくるでしょうか。

▼ 青チャネルライン
2018年1月からの下降トレンドでチャネルラインを引きました。大きく下落するときはチャネルラインを下抜けしてますが、このチャネルラインに長い間滞在しています。

○ 日足
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○ 4時間足
f:id:seita2260:20191129085132j:plain

トレード戦略 ~2019/11/28〜

こんにちは。せいちゃんです。

昨日のドル円、クロス円は大きく上昇でリスクオンの流れとなっていました。ドル円の天井と考えていた109.50も難なくこなしていく相場でした。

しかし、先程トランプ大統領香港人権民主法案に署名したことで米中貿易への懸念感から円買いが進んでいます。

ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。米中貿易合意関連の報道に振り回されている感があります。

4時間足では21MAと200MAがデッドクロスしましたが、再びの上昇によりゴールデンクロスとなってます。水色ラインの天井まで上昇となりましたが、まだまだ上昇が強いところですが。。

2018年7月からの下降トレンドと考えて引いた水色ラインの天井付近まで上昇してきている状況です。ドル買いがまだ強いため、天井まで上昇してくる可能性は高そうです。

この天井は2018年9月から12月で4度試して反発しており、2019年4月にも1度試して反発となっています。

今回の上昇で6度目となりますが、また反発となるかしっかりと確認してエントリーしていきたいところです。

▼ 青チャネルライン
2019年1月〜5月の上昇後に下降となっており、その下降トレンドのチャネルを引いています。

▼ 赤チャネルライン
青チャネルライン内での前回の上昇トレンド(2019年6月〜8月)のチャネルを引いています。

▼ 水色ライン
2018年7月頃から下降トレンドになっていると考えた場合の底と天井を水色のトレンドラインで引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
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ユーロ円

4時間足で下目線、日足は上目線です。昨日は上昇トレンドへの展開と思うほどの上昇でした。4時間足で200MAも上抜けという結果でしたが、今は下落200MAの下に戻って来ています。

2018年1月から下降トレンドが続いています。基本は幅の狭いチャネルに滞在し下降していますが、たまに上抜け、下抜け、することがあり、そのときは幅の広いチャネル幅まで広がります。

長期的な下降トレンドには逆らわず、ショート狙いでトレードしていきたいところです。この場合のエントリーポイントとしては、幅が狭いチャネルでのトレードかなと考えてます。

▼ 青チャネルライン
2017年の上昇トレンドから2018年1月からは下降トレンドに転換しています。その下降トレンドを幅の異なる2つのラインで引きました。基本は幅の狭いチャネルに滞在しています。

○ 日足
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○ 4時間足
f:id:seita2260:20191128082859j:plain

ドル円

4時間足は上目線、日足は上目線です。短期上昇トレンドの赤チャネルの下限です。4時間足の21MAを上抜けしています。これをサポートに上昇していくと考えてますがどうでしょうか。

短期的な下降トレンドのチャネルは上抜けして、2019年9月から上昇トレンドです。長期的には下降トレンドと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からの長期的な下降トレンドと2019年4月からの短期的な下降トレンドの2つのチャネルを引いてます。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
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ポンド円

4時間足は上目線、日足は横ばいです。139.5〜141.5のレンジ相場ですが、141.5の天井ラインを上抜けしました。

2017年10月からの下降トレンドのチャネルに滞在しています。現在は上昇トレンドであり、短期的な上昇トレンドチャネルの天井を上抜けしている状況です。

▼ 青チャネルライン
2017年10月からのの下降トレンドをチャネルラインで引いてます。しかし、2019年8月はそのチャネルを下に抜けてしまったため、同じ幅のチャネルラインをコピーして下段のに引きました。下段の中央ラインで反発上昇となっているので、有効なラインとなっているとは思います。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
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ユーロドル

4時間足は下目線、日足は下目線です。青チャネル中央ラインに反発して大きく下落となっています。

短期の上昇トレンドの下限まで下がってきています。このラインがサポートなるか要チェックですね。

長期的には2017年8月から下降トレンドであり、そのチャネルに滞在しています。きれいな下降トレンドであり、このチャネルに滞在する圧力は大きいものと考えています。

▼ 青チャネルライン
2017年8月からの下降トレンドをラインとして引きました。2018年1月〜6月は一時的にチャネルラインを上抜けしてますが、2018年6月からは、チャネルに戻りチャネル内に滞在して下降してきています。

▼ 水色ライン
青チャネルをたまに下抜けすることがあり、その底を水色のトレンドラインとして引いています。2019年8月の下落もその底で反発した形となっています。また、2019年6月からの短期の下降トレンドの天井のトレンドラインを引いています。

▼ 赤チャネルライン
2019年9月から短期の上昇トレンドが形成されていると考えたチャネルを引いています。

○ 日足
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○ 4時間足
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ユーロポンド

4時間足は下目線、日足は横ばいです。赤チャネルラインを同じ幅で下段として引きました。下段の赤チャネルの底に位置しています。

赤チャネルの下段の底も下抜けしました。このまま大きく下落となるのか。騙しかは良く見ていきたいです。

▼ 青チャネルライン
2017年7月からの下降トレンドをベースに3段構成のチャネルラインを引きました。上段は2019年7〜8月の上昇が強かったため、下段のチャネルラインと同じ幅のチャネルラインをコピーして引いています。

▼ 赤チャネルライン
下降トレンドとは考えているのですが、2016年からの上昇トレンドが変わらず継続しているとかんがえたとき、大きく上昇、下落したところは無視して、上昇トレンドのチャネルラインを引きました。

○ 日足
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○ 4時間足
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ランド円

長期的には下降トレンドですが、スワップが大きいのでロングで入りたいところ。青チャネル内には滞在しているので、青チャネル下限のロングを狙っていきます。

▼ 青チャネルライン
2018年1月からの下降トレンドでチャネルラインを引きました。大きく下落するときはチャネルラインを下抜けしてますが、このチャネルラインに長い間滞在しています。

○ 日足
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○ 4時間足
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